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ショッキング○○さん

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④中学生編
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表題からだと「なんじゃらほい?」と???と思った方が大半だと思います。

今回のテーマは、「美しい女性はう〇ちはしないはずだ!」という男性の幻想を打ち砕いたある事件のことで、私が中学2年生の時に、私の親しい友人が体験した話です。(私の指折りの思い出!)

私の親友が、学校の先生からの依頼により、クラスでも、いや学年でも指折りの美少女宅へ、届け物をするために彼女の自宅に行くことになりました。

実を言うと、私も密かに思いを寄せていた美少女です!(美しい思い出です^^)

あ!、もういいですか?わかっちゃいましたね。ではここからは興味がある方どうぞ!

(こんなイメージで、本当に大人になったら、かなりの美人になったろうな~)

【我が親友の体験談】

〇親友

先生に言われて、昨日○○さんの家に、プリントを届けに行ったんだけどさ・・・

△私

珍しいね。どした?家そんなに近くなかったような?

〇親友

委員会関連だったんだと思うよ。たぶんね。

△私

ふ~ん・・・・・・(あまり関心がなかったかなと。私は・・・)

〇親友

実はさ、○○さんの家に行って、ピンポンしたらお母さんが出てきてさ、○○さんお願いします。と言って玄関で待ってたんだ。そしたら、いくら待っても出てこなくてさ・・・・・・・

△私

出てこない?だってお母さん今いないとか言ってなかったんだろ?

〇親友

うん。だからず~と待ってたんだ。

△私

変な話だな。それで?

〇親友

いい加減出てこなくて、どうしようかと思ったときに、「ジャ~~~~~~~~~」って音がしてさ・・・・・・・・・・・・

△私

えっ?まさかおまえ・・・・

〇親友

その後、その・・・・・・・・・臭ってきて・・・・・・・・・・

で、○○さんが玄関に出てきたから、プリント渡して・・・・そのまま帰った。

(満面の笑みの○○さんだったらしい。。)

(どう反応していいかわからない我が親友)

△私

(゜Д゜) 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(ボーゼンの私・・・)

〇親友

ショッキング○○さんだよな~~

※○○は、その女の子の名前です(>Д<)!

△私

(゜Д゜) 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

(ボーゼンの私・・しばらく続く・・・・)

 以上です。

中学2年生の時でしたが、やはり「美少女はう〇ちはしない(かも)」という幻想は持っていたのか、見事に打ち砕かれた瞬間でした。(なかなかのショックな思い出でした><!)

みなさんは大人だったので、こんなベタなことないですねよ(;Д;)

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